「そろそろ、もっと大きな工事を受注したい!」と思ったら
刈谷市や豊田市で、毎日現場を飛び回って汗を流されている建設業の社長様。 元請け業者から「次の大きな現場を任せたいんだけど、建設業の許可は持ってる?」と聞かれたり、「500万円以上のまとまった工事のチャンスが来た!」というときに、絶対に必要となるのが「建設業許可」です。
この許可があるかどうかで、会社が受注できる工事の規模も、社会的な信用もガラリと変わります。
なぜ「自分で申請する」のが難しいの?
「よし、じゃあ役所に行って申請しよう!」と思っても、建設業許可の壁は想像以上に高いものです。
- 「過去の証明」という高いハードル: 経営者としての経験が何年あるか、技術者がちゃんと在籍しているかを、過去数年分の「契約書」「注文書」「確定申告書」といった膨大な書類を1枚ずつ揃えて証明しなければなりません。
- 1枚の書類の不備でストップ: 「あの時の注文書が足りない」「通帳のコピーのここが曖昧」など、役所のチェックは非常に厳しく、何度も窓口を往復することになってしまいます。
現場の指揮や職人さんの手配で1分1秒を惜しんで働いている社長様が、この気の遠くなるようなデスクワークに時間を取られるのは、本当に大変な損失ですよね。
25年の「徹底的なエビデンス・事務管理」で、社長様の代わりに書類を完璧に整えます
ここで、私の25年間のIT・事務キャリアが最大の武器になります!
- バラバラの書類から「確実な証拠」を構築: 社長様が「どこにあるか分からない」という過去の注文書や領収書も、事務のプロとして精緻に整理。役所の担当者が一目で納得する「完ぺきな申請書類」に仕上げます。
- 現場主義のフットワークで急行: 忙しい社長様を役所へ走らせるようなことはいたしません。周辺からも「現場向きだね」と言われる私の行動力で、私が社長様のオフィスや現場へ直接書類をお預かりに伺います。
青山町の「離れ」は、地元の職人社長様を応援する作戦本部です
私の事務所は、大好きだったおばあちゃんとの思い出が残る青山町(青山斎苑そば)の温かい「離れ」です。 私は6年間の試練を泥臭く乗り越えて、この行政書士という資格を掴み取りました。だからこそ、現場の叩き上げで会社を大きくしようと奮闘している社長様の「熱い想い」や「泥臭い努力」が痛いほど分かります。この優しい相談室で、会社のこれからの未来を一緒に語り合いましょう。
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