役所のデスクの上だけでは、本当の解決策は見つかりません
刈谷市、豊田市、安城市など、広く豊かな土地が広がる西三河エリア。 農地転用や開発許可の申請、あるいは境界が絡む相続などの手続きにおいて、一番大切なことは何だと思いますか?それは、法律の条文を暗記することでも、綺麗な書類を作成することでもありません。 「実際の現場(土地)が、今どういう状態にあるか」を、この目で確かめることです。
周りからも太鼓判を押される、私の「現場主義」
私は昔から、周囲の人に「あなたは本当に現場向きだね」「フットワークが軽くて、現場にいるときが一番活き活きしている」と言われてきました。 机の上でパソコン画面とにらめっこしているよりも、実際に現地に足を運び、土の匂いを感じ、隣の土地との境界を確かめ、近隣の方々のリアルな声に耳を傾ける。それこそが、私の性分であり、最大の強みです。
25年の「現場管理スキル」×「泥臭い粘り強さ」の相乗効果
行政書士の書類づくりにおいて、現場を見ずにおこなう「机上の空論」は一番危険です。
- 1ミリのズレもない状況把握: 25年間のIT・事務のキャリアで培った「徹底的なエビデンス(証拠)管理」の目で、現地の排水状況や道路の幅、高低差などを細かくチェックします。
- 役所の担当者も納得の説得力: 自分が現場を這いずり回って調べ尽くした情報だからこそ、役所との交渉でも「現地の状況はこうなっています」と、自信を持って粘り強く主張できるのです。
おばあちゃんの離れ(青山町)から、西三河のすべての現場へ駆けつけます
私をいつも温かく守ってくれた、大好きなおばあちゃんの思い出が詰まった青山町の「離れ」。ここが私の作戦本部ですが、私はここにじっと座っているだけの行政書士にはなりません。 一里山町はもちろん、西三河のどんな場所へでも、お電話一本で私の大好きな相棒(車)に乗ってすぐに駆けつけます。土地や建物のトラブルで不安なとき、あなたのすぐそばに駆けつける味方がいる安心感を、ぜひ味わっていただきたいのです。
三河中央行政書士事務所は、あなたと一緒に「現場」で考えます
50歳、地元の「フィールドワーク型・事務プロ」が、あなたの大切な土地の未来を、現場の土を踏みしめながら一緒に考えます。 「まずは一緒に土地を見て、話を聞いてほしい!」というご要望、大歓迎です。どうぞお気軽にお声がけくださいね。

コメント